Acqua Private Residences

アクア・プライベート レジデンス

Acquaの住所はマンダルヨンですが、メトロマニラ・マカティーからパッシグ川を渡ったところにあります。

 

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Acqua Private Residences

Home

 

住所がマカティーエリアではないというだけで、かなりリーズナブル!川を渡れば、メトロマニラの中心・Makatiです。

 

 

ユニットと同じくらいの広さのプライベートガーデンが付いている部屋もあり、緑と水が豊かで、熱帯のオアシスという感じでフレッシュな気分になれます。

この動画のとおりに建設は進行中、すでに入居できる物件もあります。

 

 

川に注ぎ込む滝、そしてオーガニックな緑溢れるコンドミニアム。涼しい外観にプラスして、内装インテリアは、イタリアのミッソーニ(MISSONI)のデザインでオシャレなイメージです。

 

 

アクアレジデンス
アクアレジデンス

 

高層階ペントハウスエリア 1ベッドルーム

合計:7,187,040ペソの物件の例
月々の支払い 32,340ペソ〜

Acqua1br
アクアレジデンス ワンベッドルーム

 

Acqua_Livingstone
こちらのコンドミニアムも人気のため、売り切れ間近です!

 

割引や運用などのご相談はこちらからお気軽に!

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安倍首相のスピーチ

マニラで開催されたAPECを終えてマレーシアに飛んだ安倍首相は、アジアの発展のための予算を計上発表した。

日本国内の発展はどうなのか?コメントはし難いが、アジアへの投資がどんどん高まる中、フィリピン首都の不動産も上昇しないわけがない。

  

【クアラルンプール時事】安倍晋三首相は21日午前(日本時間同日昼)、クアラルンプールでのビジネス投資サミットでスピーチし、アジア地域での大型インフラ案件受注を目指し、国際協力機構(JICA)とアジア開発銀行(ADB)合わせて今後5年間で100億ドル(約1兆2000億円)の協調融資を行うと表明した。

民間プロジェクトにもJICAがADBを通じて最大15億ドル(約1800億円)の投融資を実施する。

首相は今年5月に東京で行った講演で、今後5年間で13兆円規模の「質の高いインフラ投資」をアジアで実施すると発表した。今回、打ち出したのはその具体策。中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)に対抗するため、日本主導のADBと連携して、アジアのインフラ案件受注を促進する狙いがある。

首相はスピーチで、途上国のインフラ整備のため低利融資する円借款について、「もっと使いやすいものにし、アジアのニーズに応えていく」とも表明。現在例外なく義務付けている相手国の政府保証を、国営企業や自治体など公的機関への融資に対しては、免除を検討する考えを示した。免除に際しては「関係閣僚会議で事例ごとに判断する」(同行筋)方針で、これまで3年程度かかっていた手続き期間が最大で半減する。

首相はまた、「アジアの若者たちの技術の向上や知識の習得をお手伝いしていく」と述べ、今後3年間で4万人の産業人材育成支援を行う方針を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00000067-jij-pol